クレジットカードポイント縮小


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クレジットカードの利用金額に応じてたまるポイントサービスの見直しがクレジットカード会社で行われている。
カード利用によりポイントが現状よりたまりにくくなる制度見直しがほとんどです。
一番多い制度見直しがクレジットカードでEdyなどの電子マネーにチャージしても、ポイント加算を対象外とする動きです。
JCBは2007年12月に全てのカードで、オーエムシーカードは一部のカードで、エディのチャージにはポイントを付与しないように変更した。
三井住友カードは2008年3月中旬以降にエディとスイカなどの電子マネーチャージにはポイント付与対象外としている。
従来、リボ払いのマイペイすリボ利用者に、三井住友カードは2倍のポイントを付与していたが、2008年4月中旬以降の利用からは、通常のポイント付与と同じに変更し、さらに、一部のカードのポイントからマイルに移行する手数料を3倍に上げることも行う。
ソニーファイナンスインターナショナルは2008年4月から一部カードのポイントからマイルへの移行交換比率を引き下げることになっている。
個人向けローンの収益悪化という構造要因を抱えるカード会社にとって、ポイントサービスの縮小や低下が続くようです。

マイレージ新刊書発売中


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マイレージ獲得裏術 08非合法スレスレ「禁断ワザ」一挙公開!! (2008)

マイレージ獲得裏術 ’08が発売されています。

クレジットカードのコンビニ払い・Edyチャージ、永久機関などについて、深くまで触れていた雑誌ですので、他の本に比べて、踏み込んだ記載が多々あります。


陸マイラー必見!この禁じ手を使えば1年で23万マイル貯めることも夢じゃない!飛行機に乗らずにマイルを貯める“達人の裏ワザ”を大公開します。超(裏)術と巷で評判のキャンセル技(裏呼称:喜屋武技)、ケータイEdy連続チャージ払いもわかりやすく解説。誰も知らなかった、マイルの使い道も紹介します。



ANAとJALどっちがお得?マイレージ攻略book

ANAとJALどっちがお得?マイレージ攻略bookが発売されています。

あらゆる出費をマイルに変える裏技が記載されています。


乗って乗りまくって貯めるJAL。あらゆる生活費で貯めるANA。ライフスタイルに合わせて効率よくマイルを貯める裏技情報が満載。



ローソンでANA・JALマイルを貯める


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ローソンで買い物すれば、JALANAマイルが貯まるお得な方法がありますね。

Edyが導入され、ポイントマイル3重取りが可能になりました。
ポイントマイルを同時に獲得するには「JMBローソンパスVISA」が必須ですよ。

ローソンで買い物の際に『JMBローソンパスVISA』を提示し、支払いをクレジットカードでチャージしたANAマイレージクラブEdyカードで行います。
たったこれだけでポイント・マイル3重取りが完了します。

ローソンで1,000円分の買い物の場合

ANAマイル
ANAカードからチャージしたANAマイレージクラブEdyカードで決済の場合)

JMBローソンパスVISA』提示で1回清算につき1ローソンポイントゲット
買い物1,000円で10ローソンポイントゲット
Edyの利用200円につき1マイル貯まりますので、5マイルゲット
ANAカード
からチャージしたので、ANAカード分の10ANAマイルゲット
つまり1,000円のお買い物で、11ローソンポイントと15ANAマイルが獲得というわけです。

ANAメインでJALマイルを貯めている場合、ローソンポイントは2ポイント=1JALマイルに移行可能ですので、5.5JALマイルと15ANAマイルが貯まります。


JALマイル
JALカードからチャージしたANAマイレージクラブEdyカードで決済の場合)

JMBローソンパスVISA』提示で1回清算につき1ローソンポイントゲット
買い物1,000円で10ローソンポイントゲット
JALカードからチャージしたので、JALカード分の10JALマイルゲット
Edy利用200円につき1ANAマイル貯まりますので、5ANAマイルゲット

ローソンポイントは2ポイント=1JALマイルに移行可能ですので
この場合、15,5JALマイルと5ANAマイルが獲得ということに。
JAL,ANAのマイルが同時に貯めることになります。
JALマイルメインの場合、キャンペーンなどでJMBローソンパスVISAで支払うほうがいい場合がありますよ。

10月31日まで「JMBローソンパスVISA」入会キャンペーン


ポイント長者を目指すには


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10631.jpgANA、JALなどのマイル、ポイント交換について、日経トレンディ2007年7月号で大特集されています。650円です。
「陸マイラー」ではなることのできないANA・JALの上級会員になるには…
ANA・Edy連合と、JAL・Suica連合で、マイルをいかに得して集約するか・・・・



飛行機に乗らずに貯める“陸(おか)マイラー”


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陸マイラー」をご存じだろうか。これは飛行機に乗らずにJALANAマイレージを貯めて、国内線や国際線の無料航空券をゲットしようとする人のこと。航空会社がマイルを貯めるためのサービスを拡大したおかげで、積算チャンスが急増。「陸マイラー」の“裏ワザ”を紹介しよう。
●目標は最低1万5000マイル
 マイレージに詳しいジャーナリストの大沢玲子氏はこう言う。
JALANAも無料航空券をゲットするには最低1万5000マイル必要です。国内線、国際線とも往復航空券がもらえ、1万5000マイルなら国際線は東京―ソウル間の航空券です。どちらの航空会社も貯めたマイレージの有効期間は最長3年。飛行機に乗らなくても、飲み会の幹事を引き受けて、皆の費用(後で各人から代金を徴収)をカード払いするといったやり方をすれば、1万5000マイルを貯めるのはそんなに難しいことではありません」
 大沢氏が指摘する裏ワザはこんな具合だ。

<3倍にハネ上げるワザ>
ANAカード
 クレジット機能と電子マネーEdy」機能付きカードを選ぶ。ショッピングや飲食などはクレジット払いかEdy払いで行う。クレジット払いは1000円で10マイルが積算単位、Edyは200円で1マイル。提携するデパートやタクシー、ガソリンスタンドなどでのクレジット払いは100円で2マイル、提携飲食店では100円で3マイルだ。同じクレジット払いするなら提携店を使う方が圧倒的に貯まる。
 また、Edy払い200円1マイルを3倍にハネ上げる究極の裏ワザは、Edyのチャージをクレジットカード払いにする。1万円分のチャージなら100マイル貯まった上にチャージされたEdyで1万円分の買い物をすれば50マイル加わり、合計150マイルだ。チャージをクレジットカード払いするには「おサイフケータイ」なら簡単だ。

Suica機能付きがオススメ>
JALカード
 会社売却で揺れているが、JR東日本をよく利用する人はSuica機能付きがオススメ。切符や定期券の購入で貯まったビューポイント(1000円で6ポイント)をマイルに交換できる。600ポイントで1000マイルだ。3月からスタートした「家族プログラム」は無料で会員登録した家族のマイルを合算できる。この場合、クレジット機能(クレジット払いは200円で1マイルが基本)だけ付いたカードを保有した家族会員の年会費は、半額の1050円で済む。裏ワザといえるだろう。( 6月3日10時0分配信 日刊ゲンダイより)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070603-00000010-gen-ent


マイレージが顧客の囲い込みに”効く”理由


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マイレージ」というのはその航空会社の会員制プログラムのことで、最近ではほとんどの航空会社が実施している。内容は……というと、搭乗距離に応じて「マイル」というポイントが貯まり、それを無料航空券と交換できたり、エコノミークラスからビジネスクラスといった座席のアップグレードが可能になったりする。
ほとんどの航空会社では、搭乗マイル数の多い会員に対して、そのグレードに応じた特別なサービスを提供している。ここで「搭乗回数が多い」というのがどれくらいのレベルかというと、ある航空会社では、年間の搭乗距離が2万5000マイル以上だと「シルバー会員」、5万マイル以上だと「ゴールド会員」、そして7万5000マイル以上だと「プラチナ会員」……と設定されており、これが「特別会員」と呼ばれるステータスを得る条件になる。

ゴールド会員のステータスを表す金色のプラスチックカードを持っていれば、エコノミークラスのチケットでも優先搭乗ができるし、空港のラウンジも無料で使える。
 予約が満席の場合でも優先的にキャンセル待ちの座席を回してもらえる。それになんといっても「ボーナスマイル」として飛行距離の2倍のマイルが貯まる特典が嬉しい。

航空会社は、なぜこのようにして飛行距離が多い人を“特別扱い”するのだろうか。
これには理由がある。第一に、海外旅行によく出かける人ほど、どの航空会社を使うかを自分で決めていることが多いからだ。あまり海外に行かない人の場合は、会社が選んだ航空券や、旅行会社のツアーで指定された便で出かけてしまいがちである。だが、よく飛行機を利用する人は、自分で航空会社を指定する傾向がある。
 第二に、これは当たり前のことだが、自分で決める際にはできるだけ特別扱いしてくれる航空会社を選ぶ。利用回数の多い人の待遇を良くすれば、それだけ頻繁に利用してもらえることになる。
 そして三番目の理由――ここがポイントだと思うのだが、実は「飛行機の利用回数が多い人の数」というのは、意外と限られているのである。
最近の法務省入国管理局の出入国統計によれば、日本人の年間出国者数はだいたい延べ1750万人。
そのうち頻繁に行く人で、年間5回以上海外に出かける人は70万人程度。70万人だけで、年間出国者数全体の3分の1ぐらいを占めてしまう。ごく一部の常連者によって、全体のうち約600万回もの“出国需要”が作り出されているという訳だ。
もう1つ、マイレージで顧客を囲い込む重要な理由は、
70万人の多くは、ビジネスパーソンで、航空運賃は会社持ちのため、多少のディスカウントでは他の航空会社に乗り換えることはない。航空会社にとっては単価の高い“良い顧客”なのである。
特別扱いしてもらいたければ、毎年きちんと必要なマイルの分だけ飛ばなければならない。
よく出張するレベルのビジネスパーソンが翌年のステータスを考えた場合、あまり色々な航空会社を使っていると必要なマイルが貯まらない――ということで、きっちりと航空会社に囲い込まれてしまうのである。
http://premium.nikkeibp.co.jp/itm/col/suzuki/70/より抜粋(bp special)


マイレージ マイルの貯め方


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マイレージ マイルの貯め方

マイルを貯めるにはいろいろな方法があります。
本来の飛行機に乗る以外にこんなことでもマイルが貯まることが・・・

フライトマイル
飛行機で飛んだ距離に応じて積算されるフライトマイル(正規運賃や割引運賃で積算率が異なる)。
航空会社のマイレージ会員に登録する必要があります。

ショッピングマイル
買い物額で貯まるショッピングマイル(100円=1〜2マイル)
航空会社のマイレージ会員に登録し、マイレージカードを提示する場合と、航空会社定形のクレジットカードを利用する。

ホテルマイル
提携ホテルで貯まるホテルマイル(1泊200〜600マイル)。
航空会社のマイレージ会員に登録し、マイレージカードを提示する。
ホテル独自のシステムではホテルの会員に登録する必要があります。

近頃は飛行機に乗らずにマイルが貯められるサービスが続々拡大中。
買い物やカラオケ、タクシー利用、公共料金の支払いなど、日々の生活の中でマイルを貯める「陸マイラー」が急増中。
2100円で海外旅行ができるというE−BOOKなども販売されています。
2100円で海外旅行する方法!


空を飛ばずに陸にいながらにしてマイルを貯めていく方法を「陸マイラー」と言われています。
クレジット機能付カードを使って、ショッピングポイント等をマイルに移行します。

マイルを貯める整理
飛んで貯める  
買って貯める
泊まって貯める
食べて貯める
公共料金をカードで払って貯める


米航空各社、マイレージの有効期間を短縮


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マイレージ有効期間短縮!!

日本の航空会社のマイレージ有効期間は3年。
アメリカの航空会社では無期限などがあったが、今回のアメリカのマイレージ有効期間の短縮は、日本の航空会社にも広がっていくのか。
JALは業績アップにマイレージ有効期間の短縮を考えているのか??
マイレージ有効期間の短縮の場合、マイレージ利用サービスの向上がどこまでできるかが、大きく左右するのでは・・・・

米航空会社がマイレージの有効期間を短縮する動きを同調させて
いる。
USエアウェイズは1月31日から有効期間を18カ月以内にした。これまでは36カ月まで有効だった。
 ユナイテッドも07年12月31日からUSエアウェイズと同様の条件にする。
 デルタはすでに06年12月からスカイマイル・サービスの有効期間を2年に短縮している。
USA TODAYの取材に応じた航空会社16社のうち、有効期間を短縮しない会社はコンチネンタルとアロハ航空の2社だけ。コンチネンタルは契約書には18カ月とうたっているが、この規定にこだわっていない。
 逆に最も厳しい条件にしたのはエアトランとジェットブルー。両社の期限は1年間。(USATODAY)


マイレージって?


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日常生活のなかで、マイルが貯められる時代になっています。

マイル以外ではポイントを貯め、航空会社のマイルに交換できるなどいろいろな方法でマイルや、ポイントが貯まります。
ほとんどが入会金や会費が無料です。
利用しないといけませんねぇ!!

航空会社などが提供しているマイレージプログラムとは、有償で飛行機に搭乗した場合に、その飛行距離に応じてマイルが貯まるサービスのこと。
1万マイル以上貯めると、航空券や電子マネーに交換できるなどの特典がいっぱい!
飛行機に乗らなくても、クレジットカードの利用やコンビニやカラオケ店利用、電車に乗るだけでもマイルが貯まるなど、マイルを貯めるサービス範囲が急拡大中。

ドライブ派には「ETCマイレージサービス」があります。!
ETCの普及もかねて、ETCカードを利用することで、ポイントが貯まり、そのポイントが無料通行分として利用できます。


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